ホーチミンで何処に住む?日本人居住エリアを1区〜ビンタン区まで【徹底解説】

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済都市ホーチミン市で暮らす。

首都は北部ハノイですが、某大手求人サービスの案件数の80%が南部のホーチミンに集中しているように、とにかくお金・仕事・人・情報が集まっています。

2020年現在、ホーチミンには10,000人を超える在留邦人が住んでいます。中短期の滞在者を含めると+20%は確実に増えるでしょう。

オレ

ホーチミンに定住する日本人は、大まかに次の4つのグループに大別できます。

  1. 相次ぐホーチミンへの日本企業進出に伴う派遣される駐在員組
  2. ビジネスチャンスを狙い自ら乗り込む事業家組
  3. リーズナブルな生活コストに魅了されたロングステイ組
  4. 日本で高まるベトナム熱を受けて流れ着いた現地採用組

其のほか、高い銀行金利や不動産投資の為に頻繁に来る投資家組もいます。

今回はホーチミン市在住の日本人は何処に住んでいるのか?について私見的考察を述べて行きます。

ホーチミン参入及び移住を考える人に参考にどうぞ!

 

1区(Dist1)【経済・政治・観光の中心】

レタントン通り(Le Thanh Ton St.)

レタントン通り-1区-ホーチミン-Le Thanh Ton-D1-HCMC

ホーチミンの商業と観光の中心レタントン通り

レタントンは1区の日本人街を含む観光施設と商業施設が集まるホーチミン中心の通りで超一等地です。

メイン通りには「ランカスター」「サイゴンスカイガーデン」「ノーフォークマンション」などの築年は古いが立地最高の元祖高級マンションがあります。この辺りのコンドは大手企業の駐在員で単身から家族まで’幅広く居ます。

人気のランカスターなどはワンルームで1,500USD、1BRでも2,000USDが平均で主に単身者が多いです。裏手のノーフォークマンションはサービスアパートで、1BDで2,500USD、3BD以上の大きい部屋だと4,000USDを超えてきます。

通称ヘムと呼ばれる小路地通りには多くの飲み屋、ラーメンなどの日本食、ガールズバー、セクシー系マッサージまで揃っており、日本人男性の憩いの場所と言えます。また、この入り組んだ通り内の店舗の上はサービスアパートで日本人の単身者男性が多く暮らします。数年前まで半分程度の手軽な値段でしたが、近年は高くなっています。

オレ
日本人街は歓楽街でセクシー系マッサージやガールズバーも多く集まっています。日中からアオザイ姿の胸元が開いた女性が日本語で客引きをしているので、家族で住むにはオススメしません。楽しくて便利ですが♪

レタントンの概要

  • エリア特徴:1区中心街の一等地、日本人街
  • 1区中心からの距離:中心に位置
  • 日本人居住者の特徴: 単身の大手企業駐在員、駐在員ファミリー
  • コンドミニアム家賃相場:1,500 – 3,000USD
  • サービスアパート家賃相場:500 – 700USD

トンドゥックタン通り(Ton Duc Thang St.)

トンドゥックタン通り-1区-ホーチミン-Ton Duc Thang-D1-HCMC

サイゴン川沿に船着場、ホテル、オフィスビルが並ぶ

トンドゥックタンはサイゴン川沿を走る高級ホテルや商業ビルが立ち並ぶ一等地です。

サイゴントレードセンター正面のヘム(通り)の中では貸し部屋が多く、一ヶ月250USD程度で民家の一室に居候できます。IT系以外の新規参入する起業家や現地採用組みなど結構住んでいます。

このエリアでの最高級物件は、ビンタン区方面に少し入った「ビンホームズ・ゴールデンリバー」で、駐在員は多くここを選びます。そもそも1区中心は土地が余っていなかったのですが、広大な政府用地を最大手のディベロッパービングループ(Vingroup)社が再開発し、将来的学校には、学校、病院、オフィスは勿論、地下鉄メトロの3番目の駅やヨットハーバーまである都市区に成長します。すでに、レタントンまで徒歩10分で超人気物件です。

オレ
家賃$250のヘムの貸し部屋は、ベトナムに参入した当初は1週間程度滞在しました。小さなワンベッドルームですが、トイレ・シャワーは完備で洗濯まで付いてました。まさに一軒家の一部屋に居候するような体験で面白かったです♪知り合いの逞しい日本女性も住んでたりします。

トンドゥックタンの概要

  • エリア特徴:開発中後期フェーズの西洋色強めの高級エリア
  • 1区中心からの距離:徒歩5-10分
  • 日本人居住者の特徴: ビンホームズは駐在員、其の他は事業家、現地採用多め
  • コンドミニアム家賃相場:1,300 – 2,000USD
  • 民家の貸し部屋相場:200 – 300USD

グエンティーミーカイ通り(Nguyen Thi Minh Khai St.)

グェンティミンカイは1区と3区の境目となるローカルの雰囲気が感じらるエリアです。通りの中には日本語表記の看板のサービスアパートが多く、日本人の単身者が’多く暮らします。500-700USD程度の賃貸相場です。中心街へのアクセスが良いので、以前に比べて家賃は上昇傾向です。

グェンティミンカイの概要

  • エリア特徴:1区中心街至近のローカルエリア
  • 1区中心からの距離:徒歩で10分
  • 日本人居住者の特徴: 単身の駐在員、現地採用
  • コンドミニアム家賃相場:無し
  • サービスアパート家賃相場:500 – 700USD

 

2区 (Dist2)【外国人街と大規模開発】

タオディエン(Thao Dien)

タオディエン−2区-ホーチミン-ThaoDien_Dist2-HCMC

メトロ高架沿いの開発エリアと閑静な西洋風邸宅な並ぶ川沿い

タオディエンは2区の西洋の雰囲気が香る高級住宅街です。西洋人が多く居住しているエリアで、欧米系インターナショナルスクールが多く、ハイセンスなショップや飲食店が集まり、豪華なヴィラが立ち並びます。

メトロ駅の開発沿線沿いには多くのコンドミニアムの開発が進んでいます。主に2BDが多いですが、築年の割に比較的リーズナブルな部屋もあります。また、インターや英語系学校に勤める教員が多く住む500 – 700USD程度の1BDのサービスアパートもあります。沿線から中に入った住宅街には、賃貸相場で3,000 – 5,000USD程度のプール付き高級ヴィラが多く、流石のリゾート感が漂います。

日本の駐在員ファミリーでも欧米のインターナショナルスクールを選ぶ場合、7区ではなくここタオディエンの「マステリ」「タオディエンパール」などのコンドミニアムを選びます。居住する日本人はヴィラではなくコンドミニアムが多いです。

数年前は比較的価格が低かったので、有望な投資対象エリアとして日本人の購入者も多ったです。今後は地下鉄メトロ駅がタオディエンの入口付近に2駅も開設するので、今後は通勤が楽になります。

オレ
最近は観光客にも人気のエリアで、定番レストランの「The DeckSaigon」有名フレンチ「La Villa.」や女子受けする雑貨店、カフェなども多くあります。とにかく西洋人が多い街なんで何でも絵になります。個人的には高級住宅街と呼ぶには街としての完成度は低く、雨季には水没する場所も多いです。

タオディエンの概要

  • エリア特徴:開発中後期フェーズの西洋色強めの高級エリア
  • 1区中心からの距離:車で15-20分
  • 日本人居住者の特徴: 欧米系インターに子供が通う駐在員家族
  • コンドミニアム家賃相場:1000 – 2,00USD
  • サービスアパート家賃相場:500 – 700USD

参照:ホーチミン市「2区タオディエン」の紹介|Vietnam Life Style

トゥーティエム新都心(Thu Thiem)

トゥーティエム−2区-ホーチミン-ThuThiem_Dist2-HCMC

1区中心街へ橋でアクセス可能な上海のような湾岸商業センターへ

トゥーティエムはサイゴン川に面した2区の半島部分で、現在新都心計画が進むエリアです。

1区中心部の対岸に位置しトンネルを通れば車で5分の距離にあること、多くの投資家の関心を集めており、住宅街に加えて金融機関が並ぶビジネス街、高級ホテル、病院、学校が新たに建設される予定の大注目エリアです。

順次開発が進んでおり「サリミ・サラ」などの居住区はすでに人が住んでおり、徐々に街が広がって行っている最中で、未だ居住というより投資対象の色が濃いです。日本人に関しては、まだまだ人がまばらで特に傾向は見られません。近い将来、1区へ繋がる橋がかかるので多くの人が移り住むことは必死でしょう。

将来、上海・深セン・香港などの水辺の金融・商業都市経済特区が形成され、ホーチミンの発展の象徴となるでしょう。とにかくホーチミン市主導で投資を突っ込んでいる重点エリアです。

オレ
今はまだまだ更地が多く建設中で住み心地はイマイチと思いきや、各コンドにはコンビニ、レストラン、病院などが併設されています。トゥーティエムトンネルを抜けて、1区まで渋滞なしでバイク通勤できるのは魅力。最近、駐在員の友人も2区タオディエンからここに移り住みました。今後はトゥーティエムからロンタイン新国際空港までライトモノレールの開通が計画されています。

トゥーティエムの概要

  • エリア特徴:開発初期フェーズの新都心
  • 1区中心からの距離:車で5分
  • 日本人居住者の特徴: まばら
  • コンドミニアム家賃相場:1,000 – 2,00USD
  • サービスアパート家賃相場:殆ど無い

参照:ホーチミン市「2区トゥーティエム」の紹介|Vietnam Life Style


 

3区 (Dist3)【1区と並ぶ政治の中心区】

ディエンビエンフー通り(Dien Bien Phu St.)

ホーチミンのアイコンである大聖堂の裏手に位置し、日本領事館があるエリアです。高級サービスアパート「シタディン・リージェンシー」などは駐在員に人気です。

ドータイン通り(Do Thanh St.)

高級サービスアパート「オークウッド」が人気です。

チュンディン通り(Truong Dinh St.)

3区の定番観光スポット統一会堂のそばで街路樹が綺麗なエリアです。この辺りはサービスアパートが多く500-800USDが相場です。1区中心へのアクセスが良いので、駐在員、現地採用、事業家など様々な単身者が暮らしています。

オレ
3区は唯一1区と地続きでオフィス街へ通勤アクセスが大変良いです。大型のコンドミニアムは殆ど無いですが、高級ホテルレジデンスやローカルサービスアパートメントが多いです。知り合いの大手企業の現法社長は凄い高級ホテル「シャーウッドレジデンス」の2BRに一人で暮らしてます。

3区全体の概要

  • エリア特徴:1区と地続きで古くからの大使の高級邸宅も多い
  • 1区中心からの距離:徒歩15分・バイク10分
  • 日本人居住者の特徴:単身の駐在員
  • コンドミニアム家賃相場:800 – 1,500USD
  • サービスアパート家賃相場:500 – 800USD

参照:ホーチミン市「3区」の紹介|Vietnam Life Style

 

4区 (Dist4)【貧困街から再開発中】

ベンバンドン通り(Ben Van Don St.)

ベンバンドン-4区-ホーチミン-BenVanDon-Dist4-HCMC

ビテクスコタワーを望むリバービュー

ベンバンドンは1区の中央銀行がある”ベトナム版ウォール街”から小川を隔てたリバーサイド通りです。ぐんぐん開発が進んでおり、高級コンドミニアムが多く立ち並び、今は随分と小ぎれいな通りに生まれ変わってますが、裏手は4区らしい超カオスなベトナム感しかありません。

経済と観光の中心街へのレタントンやグエンフエへも徒歩で通勤可能なので、単身の駐在員も住んでいます。ビテクスコタワーに近いエリアには、「トレジャー」「アイコン56」「サイゴンロイヤル」など高級コンドミニアムしかなく、家賃相場2BDで800 -1500USD程度なので、現地採用社員が一人で住むには家賃が高いでしょう。

4区の生活インフラは乏しいので、何をするにも川を渡って1区に行きます。交通量が多く家族向けのエリアではないので、単身者が多いです。

ここは地場の大手ディベロッパーのノバランド(Novaland)社が積極投資しており、次々にハイエンドコンドミニアムが川沿いに建設され、今やハイエンドゾーンになりつつあります。今後は1区に統合される噂もあるので、そうなれば不動産価格や家賃は高騰するでしょう。

オレ
自分もここの2BDのコンドミニアム「トレジャー」を契約してます。国家銀行付近の景観は情緒があって素晴らしいです。緑色のロン橋を渡れば、徒歩5分でビテクスコタワーや高島屋に行けるので利便性抜群です♪

ベンバンドンの概要

  • エリア特徴:絶賛開発中の中〜準高級エリア
  • 1区中心からの距離:徒歩で10分
  • 日本人居住者の特徴:単身の駐在員
  • コンドミニアム家賃相場:800 – 1,500USD
  • サービスアパート家賃相場:殆ど無い

参照:ホーチミン市「4区ベンバンドン」の紹介|Vietnam Life Style

 

7区 (Dist7)【外国人街と日本人学校】

フーミーフン新都市(Phu My Hung)

フーミフン-7区-ホーチミン-Phu My Hung-Dist7-HCMC

緑と川に囲まれたフーミフン新都市

フーミフンは7区のニュータウンで、ベトナムのイメージからかけ離れた美しい街です。

ホーチミン市政府と台湾企業のフーミーフン社が合弁で開発した高級街として有名。富裕層ベトナム人と日本、韓国、台湾のアジア系駐在員や移住組が主な居住者です。また、インターや英会話学校へ勤務する欧米人も一定数住んでいます。

ホーチミン日本人学校をはじめとした各国インターナショナルスクールが密集することから駐在員家族が多く、ファミリーフレンドリーな環境です。ここは1区から見れば郊外ですが、フーミフン街の中で、外国人向けの学校、病院、ショッピング、エンタメなど全てが完結します。一つの街に大型商業モールのVivoCityやCrecentMallまであるほどの充実ぶり。

外国人向けのコンドミニアムの殆どは2BD・3BDのファミリータイプで1,200 – 2,000USD辺りが家賃相場です。数多くの物件がありますが「グリーンバレー」「ハッピーバレー」「リバーパーク」などは日本人居住率も比較的高いです。一方で、単身者向けの賃貸物件は非常に希ですが、その代わりに韓国人街には500 – 600USDで住める月貸のホテル一体型サービスアパートが多くあります。

このエリアのコンドミニアムは近所の高級ヴィラに住むベトナム人オーナーが多く、複数物件を所有する場合が多いです。通りにはメルセデスの上位モデルやポルシェ、フェラーリなど駐車されており、ここでの経済力は完全にベトナム人が圧勝です。

オレ
個人的にはこの民度が高い街が好きで自社オフィスもココにあります。ただし1区中心部への橋で渋滞が発生するので、バイクで20分、車だと30分以上の移動時間がかかるのが7区居住者の最大の悩みなんです。

フーミフンの概要

  • エリア特徴:成熟した高級エリア
  • 1区中心からの距離:車で15-20分
  • 日本人居住者の特徴:駐在員ファミリー・工業地帯へ勤務する単身駐在員
  • コンドミニアム家賃相場:1,200 – 2,000USD
  • サービスアパート家賃相場:500 – 600USD

参照:ホーチミン市「7区フーミーフン」の紹介|Vietnam Life Style


 

ビンタン区 (Dist BinhThanh)【職住近接のベッドタウン】

ファンビッチャン通り(Pham Viet Chanh St.)

ファンビッチャンはビンタン区の中でも1区レタントン至近の小さな下町通りです。

此処は数年前から日本食店が増えており、徐々にジャパンタウン化が進み今ではレタントンに次ぐ「第二の日本人街と呼ばれています。ローカルなベトナムと日本の飲屋街の雰囲気が混じり合った街です。一人で立ち寄れる飲み屋も増えてきて、夜は日本人で賑わいます。

この通りはハイエンド向けの高級コンドミニアムは無く、メインはサービスアパートです。1区中心街への抜群のアクセスを確保、且つ家賃を抑えることができるので、日本人では駐在単身者、現地採用組、飲食店経営者また勤務者も多く住んでいます。駐在員家族は住まないエリアです。

オレ
ベトナムっぽいローカルな通りに日本食店が集まる不思議な街です。個人的には仕事のお客さんのお店くらいしか行きません。

ファンビッチャンの概要

  • エリア特徴:1区アクセス抜群のローカルな下町
  • 1区中心からの距離:車で5分
  • 日本人居住者の特徴:単身駐在員・現地採用など主に単身向け
  • コンドミニアム家賃相場:1,200 – 2,000USD
  • サービスアパート家賃相場:500 – 600USD

参照:ホーチミン市「ビンタン区ファンビッチャン」の紹介|Vietnam Life Style

グエンフーカン通り(Nguyen Huu Canh St.)

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ランドマーク81を中心に高層コンドミニアムが密集する

グエンフーカンは1区からビンタン区方面にトンネルをくぐった場所にある、高層コンドミニアムが密集する近代的な街並みが印象的なエリアです。ランドマーク81が開業するなど大規模投資を集める絶賛発展中の都市区と言えます。

この界隈の高層物件は1区への好アクセス、2区タオディエンへの子供の学校通学、7区の日本人学校のバス停車物件などの理由で、日本人の駐在員家族、単身者が多く暮らします。現地採用の人も複数でルームシェアをして暮らすケースも多いです。

特に「サイゴンパール」「ザ・マノー」「ビンホームズ・セントラルパーク」のコンドミニアムが、1区のベッドタウンエリアとして外国人に大人気です。コンドミニアムの殆どは1BDから4BD迄幅広いルームタイプが揃っており、単身者から家族までニーズをカバーしています。やや古いマノーでデザインを問わなければ2BDで700USDから探せます。

オレ
この5年間で大幅に開発が進んだエリアで人気です。不動産仲介会社が新規移住者にオススメする割合が高いです。確かに1区のオフィス街への通勤が便利なのですが、街として見た目ほど洗練されていないですね。まだまだ中途半端な印象です。

グエンフーカンの概要

  • エリア特徴:1区アクセス抜群のローカルな下町
  • 1区中心からの距離:車で7分
  • 日本人居住者の特徴:駐在員家族・単身駐在員・現地採用など幅広い層の日本人
  • コンドミニアム家賃相場:800 – 1,800USD
  • サービスアパート家賃相場:500 – 600USD
参照:ホーチミン市「ビンタン区」の紹介|Vietnam Life Style

 

最後に

ホーチミン市は日本人が暮らしやすい環境が整いつつあります。

外国人向けコンドミニアムの賃貸市場は割高感は否めませんが、食環境が非常に安定してるので食に関するストレスは少ないです。急増するセブンイレブンなどのコンビニ、西洋風のお洒落なカフェレストラン、比較的リーズナブルな日本食店など多いです。

日進月歩で街並みが近代的に変わっていくダイナミックな街です。

”東洋の小パリ”で暮らして見ませんか?

 

オレ
ホーチミン歴3年の経験から”ベトナム移住の魅力”について書いています。

ホーチミン生活の魅力・ビザ・居住場所・生活費など|ベトナム移住のリアル

2020.05.08

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